パンクの名盤!GreenDayのdookieを聴いてみた

dookie
  1. Burnout
  2. Having A Blast
  3. Chump
  4. Long View
  5. Welcome To Paradise
  6. Pulling Teeth
  7. Basket Case
  8. She
  9. Sassafras Roots
  10. When I Come Around
  11. Coming Clean
  12. Emenius Sleepus
  13. In The End
  14. F.O.D

こんにちは。テツヤマモトです。

最近どうも気分がすぐれない時が多いので、何かスカッとしたものを聴きたいと思い昔の音源なんかを聴いていました。

どんな分野でもそうなんですが、何かを突き詰めすぎると精神的に良くありません。

確かに突き詰めることは大事なことなんですが、たまにはそんなことを忘れてスカッとした音楽を聴くのも一興です。

今回、紹介する音源はそんなあなたにはピッタリかと思います。

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Green Dayはメロディありきのパンクバンド

で、今回はグリーンディですね。

自分がドラムを始めて最初にライブで叩いた曲の「Basket Case」がこのアルバムに入ってます。

Green Day – Basket Case [Official Music Video]

当時は本当に何もわからない中で、いきなりこの曲を渡された時は速いし辛いし本当に大変でした。

しかし、今となってはこれが自分の原点で何か悩んだらこの曲を聴くようにしてます。

パンクなので当然速いテンポの曲ばっかなんですが、ただ速いだけの曲ではなくしっかりとメロディが聴けます。

素直に聴ける曲は大事にする

自分の場合はたまたまこの「Basket Case」が原点であり自分の支えとなってる曲なんですが、もしあなたにもそういった曲があればぜひ大事にしてください。

その曲のドラムを叩けるとかそういうことは抜きにしましょう

楽器を始めると、今まで聴いてきた曲もドラムパートが気になって仕方ないかと思います。

ですが、悩んでいるときはそういうこと抜きにして素直に聴ける曲を大事にしましょう。

本日も最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました!

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