料理ができると音楽において色々と役に立つと確信した

こんにちは。ドラム講師の山本哲也です。

ここは当ブログの管理人である山本哲也(やまてつ)についてのプロフィールになります。管理人がどんな人間かここで紹介しています。

突然ですが、最近料理にはまってます。

実家にいた頃は両親が作っていたのですが、2年前くらいに千葉に越してきてからは自分も料理する機会が増えてきました。

やはり環境が変わるとやらなきゃいけないことが増えたりするので、普段の生活も変わります。

いざ自分で料理するようになってから、食べるものは多少意識するようになりました。やはりドラマーは体が資本なので。

しかも料理をちゃんとするようになってからは、音楽だけではなくあらゆる面でメリットがあるのではと気づきました。

そこで今日は料理をするようになってから感じたメリットを書こうと思います。

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料理でタイム感を鍛える

料理は一気に2品3品を作るためには色んな行程や時間を気にする必要があります。

例えばレンジで2~3分暖めている間に野菜を切るとかそういうことです。

ドラムにおいて何の役に立つのかというと、「~の間に」の部分です。

ここはいわゆる時間のことです。

この時間を自分のなかで何ができるのか?を鍛えると多少なりともリズムキープに役に立ちます。

今の場合、それが3分よりも速かったら、さらにできることも増えるだろうし遅かったらそれ以外に何がダメなのかも考えることができます。

自分の場合はドラマーなので、やることを3分ピッタリにできると気持ちいいですね。

こういった細かいことも時間管理できるようになると、多少なりともタイム感というのが理解できるかと思います。

ぜひ一度試してみてください。

本日も最後まで読んでくださいまして、ありがとうございました!

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現在、東京都内(主に新宿、秋葉原)を中心にレッスンをしています。 レッスン形式 レッスンは貸しスタジオでのレッスンとなります。 スタジ...
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